amazonギフト券の有効期限を延長する

皆さん楽しいamazonライフをお過ごしでしょうか?

最近では欲しい物がたくさん増えすぎて困っている状況です(笑)
ですが、お買い物は楽しいですよね! さて、今回のお話は・・・ 何と

amazonギフト券の有効期限を延長する方法です!

皆さんは御存知でしたか? 中にはうっかり期限を切らせてしまい、肩を落とした人もいらっしゃるのではないでしょうか?

果たしてどのような方法で期限の延長ができるのか?!

それは・・・

amazonへ直接連絡する

非常にシンプルなお話ではありますが、順を追ってご説明致しますね

※いくつか注意点がありますので、必ずご確認下さい。

まずは注意事項です。

  1. これは有効期限の延長を100%保障するものではありません。
  2. 一度有効期限を延長したギフト券は、再度延長は出来ません。
  3. 同じアカウントで何度も出来ません。(できれば一度限りにしましょう)

それでは次に、各タイプのギフト券の有効期限を確認してみましょう

Eメールタイプ (発送日から1年)

カードタイプ  (発送日から1年)

印刷タイプ   (送信日から1年)

法人タイプ   (発行日から2年)

ご覧の通り、法人タイプの有効期限だけ2年間なんです。

その他のタイプは全て1年なので、分かりやすいですね。

ちなみに法人タイプは特殊なタイプです。何かのサイトのキャンペーンや、ちょっとした抽選の当選の品などでプレゼントされるタイプのものです。多いのが100円分とか500円分とかのものです。メールでギフト券番号が送られてくるタイプのものです。これが法人タイプという事になりますね。

amazonギフト券に関わらず、有効期限を逃してしまった経験はありませんか?

「いつの間にか期限が過ぎていた」なんて事は誰にでも起こりうる事なんです。

そんな時の対策としてこの方法を覚えておいてください。

最初にもお伝えしたとおり「amazonへ直接連絡する」ことです!

これが唯一の方法なのですが、気をつける点が何点かあるので下記を参考にご注意を。

有効期限が過ぎてしまった場合のみ使える方法です

例えば、有効期限が後数日で切れる状況だとします。

「今の内にamazonへ連絡をして有効期限を延ばしてもらおう」と思っても無理です。

有効期限内にご利用下さいと言われるだけです。

だから、あくまでも「有効期限が切れてから」でないと使えない方法なんです。

 過去にトラブルのあったアカウントでは延長出来ません

以前に買い物や何かでトラブルがあったり、猛烈なクレームなどを入れてブラックリスト入りしているような、アカウントでは対応外となります。

例えば「購入者の勝手な都合で注文した商品をキャンセルした」 これだけでもこのアカウントは「問題有り」と見られてしまう事もあるようです!

この裏ワザは基本的に1回使えるかどうか

この方法を使って有効期限の延長に成功したとしても、次も上手くいくとは限りません。

むしろ次はないと考えた方が良いでしょう。amazonの顧客リストに有効期限の延長ありなどと書かれている可能性が高いのです。こうした延長などの特殊な対応は本来受け付けてません。

実際に二度三度とこられても、amazon側にとったら迷惑なだけですからね。

要は有効期限延長の裏ワザは【人情】です(笑

もし既に有効期限が切れてしまって、諦めている方はモノは試しです。

一度、ダメ元で試してみてはいかがでしょうか?

※これは有効期限の延長を100%保証するものではありませんので、予めご了承くださいませ。

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