Google Playギフトカード【入門編】バッチリ使えてますか?!

本日5月12日は「ナイチンゲール・デー」として、国際協力組織である赤十字社が、1820年のナイチンゲールの誕生日に因んで制定しました。 そして日本でも「看護の日」として、厚生省(現在の厚生労働省)・日本看護協会等が1991年に制定しました。1990年の8月に文化人・学識者による「看護の日制定を願う会」が厚生大臣に要望書を提出し、12月に厚生省が5月12日を「看護の日」と定めたのです。 病気や怪我は予測できず、いきなり訪れますよね… そうなると薬代や病院代、はたまた入院費が早急に必要となったり…

ところで、Google Playギフトカード…バッチリ使ってますか?!

まずは「GooglePlayギフトカード」とは?

GooglePlayギフトカードとは、プリペイド(前払い方式)のカードの一種となります。 カードの裏面に記載されたコードを入力することで一定の金額がGoogle Playにチャージされ、Google Playを介して提供される各種コンテンツやサービスの料金(アプリ・マンガ・映画・音楽・ニュースの購入、LINEコインのチャージ、ガチャやアイテムなどアプリ内課金など)に利用できるようになります。 携帯電話会社の利用料金と合わせて支払うキャリア決済や、クレジットカードによる決済手段が使えない場合も課金できるほか、チャージ(購入)した金額分しか使えないので、知らず知らずのうちに使いすぎてしまったということがないのが、こうしたプリペイドカードの大きな利点なのです。

どこで売ってるの?どこで買えるの?

これはもう、ちょいちょい見かけるとは思うのですが、見過ごしている方のためにも書きます! Google Playギフトカードは、日本国内あふれんばかりに乱立するコンビニエンスストアやスーパー、大型家電量販店、そしてツタヤやHMV、ゲオ、ドン・キホーテなどに専用のコーナーがあるのでそこで購入できます。販売店はGoogleの公式ページからも探せますよ!

6種類のGooglePlayギフトカード。

Google Playギフトカードは基本的に6種類で、1500円/3000円/5000円/1万円/1万5000円/2万円となっています。一部キャンペーンなどで500円や1000円分のカードもあるようです。 非課税なので、額面ぴったりのお金をレジで払えば購入できます。ちなみに、レジを通して決済しなければコードが有効(アクティベーション)にならない仕組みになっています。

レジを通さないと使えません。

これはどういう事かと言いますと、先にも書いたようにGoogle Playギフトカードはお店では専用のコーナー等が設けられ販売されているケースが多いのです。Google Playギフトカード…カードと言いながらも立派な「お金」なのです。そんなお金がポンとお店の片隅にぶら下がっていれば、まるで木になる果実が如く、思わず手が…なんていうことが無いように、ちゃんとレジで精算した金額がGoogle Playギフトカードに挿入されるという仕組みなのです! なので、中身が入っていないGoogle Playギフトカードをお持ちの場合は、すでに使ってしまったか、最悪の場合「もしかしてアンタ…!?」という事にもなりかねませんのでご注意くださいね!(。・ω・)ノ゙

auオンラインショップでも。

auオンラインショップでもGoogle Playギフト「コード」を販売していますが、使い方はGoogle Playギフトカードと同じです。そして、ドコモ等でもキャンペーンによるGoogle Playギフトコードの配布がおこなわれるケースがあります!

ネット上で購入の場合の注意点!

ネットオークションやフリマアプリなどでGoogle Playギフトカードが出品されていることがあります。しかし、先に書いたようにアクティベーションされていない(レジを通していない)、もしくは使用済みのカードが出回っている可能性もかなりあります。割安となっていても購入は避けたほうがよいでしょう。

バリアブルカードってご存知ですか?

Google Playギフトカードには、先述した6種類以外にも、iTunesカードと同様の「バリアブルカード(コード)」という種類があ存在します。これは、1500円~5万円の間で自由に金額を決めて購入できるというものなのです。 額面の決まったカード…例えば1550円分購入したいと思ってもできず、半端にクレジットが余ってしまうことがありますよね?しかし、これですと1円単位で指定できるバリアブルなので、金額に対して柔軟に対応できるというわけです。購入時はバリアブルカードをレジに持っていき、チャージしたい金額を店員に伝えて支払うというスタイルです。

プレゼントにも最適!Google Playギフトカード!

これはもう、単純にコンビニエンス・ストアなどで、あなたのお好きな分の金額を支払ってGoogle Playギフトカードを購入して、相手にプレゼントすれば良いだけです。 プレゼントをあげたいけど、相手はいったい何が欲しいのだろう?どんな趣味だったっけ?などで迷う必要もなければ、せっかくプレゼントをしても相手にガッカリされる心配はもうありません! 何しろアプリ・マンガ・映画・音楽・ニュースの購入、LINEコインのチャージ、ガチャやアイテムなどアプリ内課金など幅広く対応できています!!

Google Playギフトカードの使い方。

まず、Google Playギフトカードをレジに持って行き、指定の金額を支払います。するとお店でその分のデジタルコードをGoogle Playに入力しますので、そこでチャージが完了します。お店には他にも様々な種類の電子カード(iTunesなど)が並んでいるので、間違えないように気をつけましょう。

では、使用にむけて…

カードを使用するには、まず台紙からカードをはがします。そして、裏面の右上にある銀のラベルをコインなどで削ります。スクラッチカードのような感じですが、あまり強く削るとその下にあるコード番号も削ってしまう可能性がありますので、ゆっくり優しく丁寧に削りましょう!そして20桁のデジタルコードを確認します! そして、そのこの20桁のコードをPlayストアに登録するのですが、プレゼントの場合は自分で登録してしまうと、自分でしか使えなくなりますので、プレゼントの意味がなくなってしまいますからね!これはプレゼントする相手に、この手順を教えてあげて、その相手の人に登録してもらって下さい。 あれ…これを口実にデート出来ちゃったりなんかして…なんて余計なお世話ですね。すみません。

そして。

コードの登録方法ですが、お手持ちのスマホの「Playストア」アプリを起動させて、Top画面などで右方向にスワイプさせてメニューを表示させます。 メニューが表示されたら、赤枠で囲んである「コードを利用」をタップします。そしてギフトカードを削った際に現れたコードナンバーをここに入力します。 20桁もありますので、コードは間違わないよう正確に記入しましょう!見分けがつきにくい文字もあるので慎重にゆっくりと…。 そして登録が完了したら、購入したギフトカードに応じた金額が追加されます。スマホのバックキー、もしくは「ショップ」をタップし、トップ画面へ戻ります。

買い物が終わったら。

「お支払いオプション」をタップすると、支払方法の選択が行えます。 ギフトカードではなく、クレジット等で購入したいという時は、こちらから支払い方法の変更をしてください。

Google Playギフトカード【入門編】のまとめ。

プレゼントなどで貰ったり、ご自分で購入されても、なんだか持て余してしまった…という話をよく耳にするのがGoogle Playギフトカードでもあります。使い方としての一番最初のスタートは上記のとおりなのですが…いかんせん「全く使わない、使う機会が無い、そのまま放置してる」という場合でも…

安心してください!我が「買取本舗」では、Google Playギフトカードの買取りも実施しています!!

買取の内容としてはTOPページに記載しておりますので、そちらをご覧になっていただければと思います。そして、おこがましいようですが皆様の生活および人生に対して、プラス向上の足がかりとなりますように「買取本舗」は、全スタッフをあげて取り組んでおります!
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