生活をより良いものに変えたブランドランキングとは?

本日5月18日は…「18リットル缶の日」となっております。 18リットル缶とは何だろ?と思ったら俗に言われる「一斗缶」のことでした。 さて、この日は全国18リットル缶工業組合連合会が制定しました。毎日がなにかしらの日であるように、様々な組合やら連合会、協会があるんですね…(;・ω・) 由縁としては、18リットル缶(一斗缶)は、以前は「5ガロン缶」と呼ばれていたものが「18リットル缶」に統一されたことから、5ガロンの5と、18リットルの18より5月18日を記念日としたのだそうです。 私が一斗缶を認識したのはペンキが入っていたりとかの工事現場のではなく、凶悪な女子プロレスラーのアジャ・コングさんが振り回していたので、初めて「一斗缶」の存在を認識しました。 関西方面の方ですと、吉本新喜劇の島木 譲二さんが有名な一斗缶の使い手ですね!「カンカンヘッドは男のロマンやで!」と言っていました。ちなみにamazonでも販売しております。 さて、そんな18リットル缶(一斗缶)ですが様々なメーカーから発売されていまして、その筋ではブランド化さえも… ん?ブランド?…ブランドと言えば!

我々の生活をより良くしてくれたブランドのランキングです!!

日々の生活は、様々な企業・ブランドのサービスやプロダクトに囲まれています。その中で、本当に私たちの生活をより良くしているブランドはどこなのでしょうか? そんな疑問に答えるランキングがRankerで発表されています。Rankerはユーザー参加型のランキングを提供しており、熱狂的ファンによる投票行動などを考慮した独自のアルゴリズム(コンピューターで計算を行うときの「計算方法」)により順位を決めているということで…。

第1位はGoogleです!

何か分からないことがあった際、とりあえずGoogleで検索すれば大抵のことは解決しますし、Google Mapに案内してもらえば分からない場所に向かうときに迷うこともほぼほぼありません(私は方向音痴なので、それでも時間かかりますが…)。生活をより良く変えたと多くの人が評価しているのも頷けるほど、Goolgeのサービスは多くの人にとって生活になくてはならない存在といえますよね。

第2位は定額制動画配信サービスのNetflix。

米国ではNetflixの登場により好きな時に好きな番組を見るという新しい余暇の過ごし方が定着しました。日本ではまだあまり普及してる感じがしませんが…私が知らないだけでしょうか?(;・ω・)

第3位はamazon.com

近所の店舗に足を運び限られた商品から選んでいた購買行動が、膨大な商品から好きなものをいつでもどこでも注文できるようになりました!

日本のブランドは?

日本のブランドとしては、トップ10には第9位に任天堂が、第10位にソニーがランクインしています。 任天堂は世界中の子どもが夢中になるゲームを提供していることがランクインにつながったと見られます。ソニーも、プレイステーションのゲームに夢中になった人々が高く評価をしたのではないでしょうか?

やはりインターネット企業は強い!?

ランキング上位のブランドをあらためて見ると、最も多いのがインターネット企業によるブランドです。多くの人が、インターネットによって生活がより良いものになったと実感しているということでしょう。 他には、やはりゲームやおもちゃメーカー、映画会社など娯楽コンテンツを作り出すブランドや、HeinzやCoca-Colaなど「食」に関するブランドが目立ちますね。

ランキングのトップ15のブランドを以下にて紹介しますと…

1, Google 2, Netflix 3, amazon.com 4, Apple 5, The Walt Disney Company 6, Facebook 7, Microsoft Corporation 8, LEGO 9, Nintendo 10, Sony Corporation 11, YouTube 12, eBay 13, Heinz 14, HBO 15, Coca-Cola と、なっています。

では、今後のamazonはどこへ向かっているのでしょうか?

総合オンラインストアとしては、年20%前後の勢いで成長を続けており、売上高では米小売り最大手ウォルマートの売上高4760億ドルの7分の1という位置にまできています。 以前、騒がれた無人配達ヘリ(ドローン)での宅配計画は、一見荒唐無稽で、単なる広告効果を狙ったものとも考えられますが、日本の宅急便のようなきめ細かい宅配サービスが発達していないアメリカで、オンラインストアが商品の配達に取り組もうとする意欲の表れともとれます。

生鮮食料品の販売も。

流通という意味では、すでにシアトル、ロサンゼルス、サンフランシスコで展開している生鮮食料品の会員制オンライン販売「amazon fresh(アマゾンフレッシュ)」も新しい取り組みです。 日本のamazon.co.jpは、生鮮食品を最短4時間で届ける「amazon fresh」の提供を2017年4月21日から東京の一部エリアを対象に開始しました。 まずは、一部エリアを除く東京都港区、千代田区、中央区、江東区、墨田区、江戸川区でサービスを開始し、今後順次エリアを拡大していく予定です。 これに関しては「amazon fresh」のロゴをつけた配送トラックによる戸口への配送が毎日行われています。

amazon dashの導入。

さらに「amazon fresh」専用の注文機器「amazon dash(アマゾンダッシュ)」は、Wi-Fiでコンピューターと接続して、注文する品を音声で入力したり、現在家にある商品に機器を向けるだけで、その商品を補充したりできる革新的な取り組みです。 たとえば家にあるいつもの洗剤が残りあとわずかとなっているなら、それを自動的に注文してくれるという需要予測型の画期的な製品です。

我々の生活をより良くしてくれたブランドのランキングのまとめ。

私たちの生活を今までよりも、より過ごしやすくしてくれたブランド…というか企業ということに関して、私はやはりGoogleとamazonでしょうか。もちろん、このランキングは万人に当てはまるというものではないので、あくまで参考にということですからね! しかし、amazonが生鮮食品の提供まで始めるとは思ってもいませんでした!しかも、最短4時間で届けるということは、これから需要が増えれば、もっと迅速に配達されることでしょう。そして、その購入をamazonギフト券で出来るとなると、またまたamazonギフト券の使い道も増えるということになりますよね! そして我が「買取本舗」では、皆様のより良い生活とハッピーな人生を願い、使用していないamazonギフト券、Google Playギフトカード、iTunesカードを高額で買取りさせていただきます! 詳細はホームページのトップへどうぞ!!
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